石野卓球・「MEMORIES」(音楽)

2013.4.25|価値あるもの 音楽

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石野卓球の「MEMORIES」の紹介です。石野卓球とは(1967年12月26日生まれ)は、日本のテクノを代表するアーティスト、ミュージシャン、DJ、音楽プロデューサー。本名石野文敏(いしのふみとし)。電気グルーヴの1人。

 

 

石野卓球・「MEMORIESl」(音楽)

石野卓球は本当に凄い、ずっと走り続けていて本当に尊敬します

 

 

 石野卓球・「MEMORIESl」の紹介です。

 

 「MEMORIES」とは大友克洋観衆のアニメ映画。そこのエンディング曲として石野卓球の曲が使用されている。

 

 石野卓球の何が凄いかと言うと、良い時も悪い時も常に走っている印象がある事です。私が石野卓球を知ったのは高校生の時で、ちょうどアルバムの「オレンジ」を出した後消えかかっていた時に(失礼な表現だったら申し訳ありません)、起死回生のアルバムの「エース」を出して見事復活したのをリアルタイムで見ていたので、尚更そう感じます。本当にテクノが好きだからこそずっと走り続けられるのかなと思います。「『テクノの電気グルーヴ』ではなく『電気グルーヴのテクノ』でありたい」というコメントを何かで読みましたが、それも良い言葉だなと思います。

 

 

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